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ゆりり亭について
「ゆりり亭」に遊びに来てくださってありがとうございます。
わたしは料理の勉強もしたことのない、ごく普通の(飲んべえ&大食漢の)主婦ですが 時々、自宅にお客様を招いてひたすら飲んで食べる会を催しています。
普通の小さなマンションが、その日だけ「ゆりり亭」に変身するのです。

ここにはわたしが日々作っている料理のレシピを中心に綴っていこうと思っています。
簡単だけど、丁寧に、愛情を持って。
美味しいと言ってもらえることが何よりの喜びです。

このサイトに掲載されている写真とレシピの無断転載などはお断りいたします。
つたないものですが、一生懸命作っていますので、どうぞよろしくお願いいたします♪
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BRUNO Style
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2014年9月に東京から福島県の鏡石町へお引越し。
美しい小さく静かな町で、第二の人生が始まりました。
2015年5月より、少人数制の料理教室もスタート♪
シフォンケーキ ☆ 食べたのも作ったのも初めて
20130418シフォンケーキ-2.jpg


シフォンケーキを作ってみました。
なぜか?
・・・一昨日、妹と会う用事があり、その帰りに一緒に大型スーパーに寄ったのです。
食料品売り場を一通り見て、あれこれカゴに入れた後、
せっかくだからと(?)台所用品のコーナーも覗いてみました。
スーパーなので特別なモノがあるわけではないのですが、
やっぱりそういう場所は面白くて結構な時間を潰してしまいました^^;

で、もう帰ろうかな、、と思った時に目についた製菓用品。
妹には「アナタには必要ないでしょ?」と言われたんですけどね、
最近ほら、たまーに作ったりしてるじゃないですか、甘いもの。
ついこの間はシュークリームを作ったし、なかしまさんの「ちいさなレシピ」シリーズもいくつか作ったし。
まあ、すべて夫のためですけど(*´m`*)。

それで、シフォン型が目について。
妹に「シフォンケーキってどんな材料で作るの?」と聞いたら
「基本的に粉と卵とサラダオイルと水」と言われ、
「えー、そんなものでできるの? じゃあ、型を買うかな!」
「ワケ、わかんないんですけど、、、llllll(-ω-;)llllll」
で。
「シフォンケーキはテフロン加工の型はダメだよー。」と言いつつ、置いてあるのを見ると
「あ、これアルミだ。これだったら大丈夫だよ」
「これにバター塗って、粉はたいたりするの?」
「何も塗らないの。シフォンケーキを焼くときは型にひっつくことが大事なの」
「ふーーーーーーん??? それで焼いたらさ、ひっくり返して冷ますんでしょ?」
「そ。完全に冷めたら取り出すの」
「でさ??膨らんだほうを下にするわけ?」
「???」←何言われているかわからない風。
「膨らんだほうが普通は上になるよねー」
「いや、、(・ω・;)。。。ほら、上になるほうが幅が狭いワケだしね」
「ふーん。。。食べたことないからなーーー」
「なんてチャレンジャーな人なんだ。。。」
「作るのは簡単?」
「まあ、、ともかく卵白をしっかり泡立てればほぼ失敗はしないんじゃない?」
「わかった、明日焼いてみるよ♪」
「油はオリーブオイルはやめたほうがいいかも。失敗したっていう人にオリーブオイル使用率が高い気がするから」
「ほーい。」
「ほかにやることあるんじゃないの?」
「いいのいいの。こういうのって勢いだから♪」

そんな感じで、焼いたわけです。


20130418シフォンケーキ.jpg


参考にしたレシピはこちら → 
このレシピの水を牛乳に、サラダ油を米油に、レモンをバニラエッセンスに変えています。
バニラエッセンスも買っちゃったんですよねー。さすがにビーンズまでは買えませんが(*`艸´)。
それと焼き温度もガスオーブンなので、20分くらいたったところで170度に下げてみました。

ふわーっと膨らんでいたのが、オーブンから出して写真を撮っているうちにしゅしゅっと縮んだような。
で、逆さにして冷ますのに、いろんな人が瓶にさしていたのでそうしようとしたら
ぜんぜん瓶になんかささりません、型の穴が小さ過ぎて(◞‸◟ㆀ)。。。
で、普通にひっくり返して冷ましました。3時間くらいかな。


20130418シフォンケーキ-3.jpg


型から抜くのは、竹串でもいいみたいですが、どうしようどうしようとまたワタワタとして
ワケわからないヘラでぐりぐりとしました^^;
これでうまいこといったほうなのかどうか、、肌荒れしているみたいですが。

切ってみるとふわふわー。そして食べてみたらしっとりー。
これはなかなかいい出来ではないか?と思いつつ、もう少しきめ細かいのがいいのかなと思ったり。
一応妹に画像を送ったら、「上出来じゃない?よくできました」と返事がきました( ´艸`)。

夫はかなり気に入ったようで次はチョコレート風味とか、紅茶風味とか言っています。
生クリームも添えてと。。。
週末はまた母のところなので、来週作ってあげようかな♪








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posted by ゆりり | 09:29 | スイーツ | comments(4) | - |
ガトーショコラ 〜 小さなレシピを1ダースから
20130212ガトーショコラ-3.jpg


多分、今日をピークに、
この一週間程、このレシピでガトーショコラを焼いたかたはもの凄い数に上ることでしょう。
だって、甘いものからこんなに遠いところにいるわたしですら2度も焼いているんですから(◍′ω‵◍) 。

以前、このシリーズのリンゴのマフィンを焼いてから()大分間が空きましたが、
今回はこんなレシピです。 → 

ウチでは甘いものは夫専用なんですが、甘ければなんでもいいかというとなんだか色々好みがあるらしく、
スイートポテトやあんまんなどは食べないだろうなあとパスしていました。
今回はめでたくもガトーショコラ、チョコレート系ですから夫のど真ん中です。

というわけで、作ってみたらとても簡単でした。
マフィン型に三等分、、となっていしたがマフィン型がないのでこんなので焼きました。


20130212ガトーショコラ-2.jpg


3つしかないのに「等分」じゃないなー、、これで三人の子供がいたらケンカになるなーなどと思いました^^;


この時はペレット型のチョコレート(多分チョコレートドリンク用ではないかと。夫が買ったのですが、袋入りだったので瓶に移し替えてあったもの)を使いました。
油は米油。
砂糖は、、、えーと、実は調べたのですがわからなかったのです(・ω・;)。
きび砂糖なんですが、白いのです。。。普通のきび砂糖よりもマイルドというのかな。
わたしは煮物にあまり色をつけたくないときとか、あっさり仕上げたい時に使っているお砂糖なんですが。
今度買った時にちゃんと袋の写真を撮っておこう^^;


20130212ガトーショコラ-2-2.jpg


味見をいたしました。
1/4個分。
とてもしっとりとしていて、こんなにしっとりでいいのかな〜?と思いました。
でもきっとこれは美味しいのだ!と信じて帰宅した夫に食べさせたところ、非常にうまい!と(*´ー`*)。


で、容器に段がついていたのが気になったのと(笑)、大きい(と言ってもさほどではない)サイズ1個で焼いてみたくて翌日再トライ。
ちょうどなかしまさんの詳しいレシピも発表になっていたのでそれを見てから。
10センチちょっとの径の、アルミの容器です。


20130213ガトーショコラ-4.jpg


お酒入れちゃダメなのかなー?と思ったら牛乳をお酒に変えてもよいということだったので、ラム酒に。
チョコレートは指定の( 艸`*)明治ミルクチョコレートに。
買ったの、何十年ぶりだろう! 88円だった! びっくりー、、、わたしの子供時代とあんまり変わらない??
それってものすごく素敵♡
お砂糖は普通のきび砂糖に^^
で焼き時間は8分プラスして23分。
5分延長して竹串を刺したら、まだ結構ドロリとしていたので。


20130213ガトーショコラ-5.jpg


粉糖なぞかけてみました♡
お菓子っぽいー。


そして。


20130213ガトーショコラ-6.jpg


ピンクペッパーを乗せてみた、、おかしい?(爆)
本当は焼く時に、生地にカトルエピスを入れたかったのだけど、、ちょっと勇気がなかったのでした。
入れてもよかったかな。
次は(次もあるの?(爆))入れてみようかな。


20130213ガトーショコラ-3.jpg


周囲はさっくりしていますが、中はやっぱりしっとり。
味見しました。


20130213ガトーショコラ-2.jpg


こちらのほうが苦みが強かったかも。
というより、甘さが押さえられていたような気がします。
このパーツ、ちゃんと食べましたもん(*´m`*)。

夜、酔っぱらって帰宅した夫に食べさせて(この大きさ)、
「昨日との違い、わかる?」と聞いたら
「こんな小さくちゃわからない」と言って、自分でナイフで切りわけ始め、
そのままナイフで口に入れるので(T∇T)
「ぎゃー!」と言って、切ってあげました。

「ブランデーが入ってるんだよー!」と言ったら
「確かに!すごくブランデーの香りがする♡」
・・・・って。ウソつきllllll(-ω-;)llllll。。。。



でも、このなかしまさんのレシピ、すごいなあと思いました。
わたしに甘いものにチャレンジさせて、ちゃんと(多分)美味しく作らせることができて。
日本中で沢山の人が作って感動して。

明治チョコレートと、バンホーテンのココア、売れただろうなあ〜〜〜(*´m`*)。








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posted by ゆりり | 15:42 | スイーツ | comments(4) | - |
りんごのマフィン 〜 小さなレシピを1ダースから
20130114りんごマフィン-2.jpg


昨年お友達が「小さなレシピを1ダース」と書いてTwitterに写真をアップしていたのですが
それが「ほぼ日新聞」の連載だと知ったのは、連載が終わってからのことでした。
それでも興味を持って見て見たらレシピ短くて面白いなあと、
普段甘いものなんか食べないのにちょこっとプリンなんかを作ってみたりしたのです(*´m`*)。

そのシリーズがまた始まったと、今度はIGで知りました。→ 「かえってきた! なかしましほさんの 小さなレシピを1ダース」


ま、それでですね、根がミーハーなものですし、丁度林檎があったものですから作ってみたというわけです。
それに何を隠そう、、、隠してもしょうがないけど( 艸`*)、
わたしが中学生か高校生の時に初めて作ったのが林檎のケーキだったので、
今となっては甘い物を食べないわたしではありますが、林檎のケーキにはなんとなく思い入れみたいなのがあるんです。


で、レシピは上のリンクからほぼ日の記事に飛んでいただければ出ているのですが、
わたしはメープルシロップを3割減にしています。
それで、林檎も大きめにざくざくっと切ってあります。皮付きです。

それと、、、型がね、、、
丸いっていうか、適当なのがなかったので、、


20130113りんごマフィン.jpg


こんな小さなパウンド型みたいなので焼いちゃったんですけど、、、
これでもマフィンって言います??
マフィンっていうのは、その丸っこい形状も含めてマフィンなのかな?
でもしょうがない、これで焼いちゃったのですから。

それで、焼き時間も書いてあるのより15分ほど長いです。
指定の焼き時間だと刺した竹串に結構柔らかいタネがくっついてきて、
その後5分ずつ延長して、結局+15分でちょうどよい感じに。

焼いたのは夜で、いったん容器から外して冷まし、粗熱が取れたところで容器に戻して
ラップをしてそのまま室温に置いて、翌朝(今朝)食べました。


20130114りんごマフィン.jpg


林檎は淡白というのかさっぱりした味のフジでした。
で、メープルシロップも減らしているので、全体としてあっさりした味わいでしたが、
林檎のほんのりした甘酸っぱさが感じられて、
しっとりした生地の中にゴロゴロ入っている林檎の食感も個人的には好みで美味しかったです。

夫は厚めに切ったのを二切れぺろりと平らげていました。
わたしも普通に一切れ食べました^^

これ、、植物油をバターにしてちょっとラム酒とか入れたいんだけど、、、
それだとなかしまさん風じゃなくなっちゃうんってことなんだろうなあ(笑)。
でもこれだったらおやつというより軽食になりそうです。

林檎をたくさんいただいちゃったとか、使わなくちゃっていうかた、
作ってみるとすごくいいんじゃないかと思います(๑´◡`๑)♪






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posted by ゆりり | 19:24 | スイーツ | comments(0) | - |
チョコレートのクッキー & ハートのお弁当
20120208 チョコレートクッキー-2-2.jpg


ブログで仲良しになった皆さんの間ではほぼ浸透してきた(?)ように思いますが、
わたしは甘いモノがかなり苦手です。
そして、料理の分野のなかでは粉系のものを作るのが苦手です。
まあ、、、、じゃあ何が得意分野か?と言われるとそれもまた困るんですけど(^-^;)。

ここのところ、その粉系料理の筆頭であるパン作りをちょっと頑張ってみようかなあと思い始めていて、
ついでと言ってはなんですけど、お菓子(と言えるかどうかわかりませんけど)も
少し作ってみたりしようかなーと、、、。
そうです、ちょっと前にリンゴのケーキを焼いたりね、してたでしょう。
いったいゆりりさん、どうしちゃったの?という言葉もそろそろ聞こえなくなってきたかな(笑)。


というわけで作ったのは、チョコレートのクッキーです♪


20120208 チョコレートクッキー-3.jpg


女の子が初めて台所で何かを作ろうと思うとしたら、クッキーですよね。
そんな感じのもの(^m^ )。
夫の誕生日だったので、、、チョコレート大好きな夫のために何か作ってみようかなと
突然思ってしまったんです。
本当はね、ザッハトルテとか作ってみたかったのですがそれはさすがに無謀でしょう?(^m^ )
それで初心者の妥当な線としてはやっぱりクッキーかなあ、、と。

頭の中に思い描いたのはココア生地にチョコとクルミが入ったざくっとした雰囲気のもの。
ネットで調べたのですが、チョコ入りの白い生地のものか、ココア生地だとチョコが入っていないとか。
案外イメージ通りのものって見つからないものですよね。

でも、いくつかのサイトを参考に粉、砂糖、バター、卵の割合の見当をつけ、
ココアの分量と、チョコとくるみの分量も見当をつけ、
多分そんな酷いことにはならないだろう、、ととりあえず作ってみました(^m^ )。

ベーグル同様、備忘録で☆

【材料】
薄力粉 … 180g
全粒粉(粗) … 50g
ココア … 30g
ベーキングパウダー … 小さじ1/2
砂糖 … 80g
バター(無塩) … 160g
卵 … 2個
チョコレート … 100g
くるみ … 50g

【作り方】
チョコレートとクルミは5〜6ミリ角くらいに刻みます。
バターと卵は室温に戻します。

ボウルに砂糖とバターを入れて泡立器で白っぽくなるまで混ぜます。
卵を入れて更に混ぜます。
薄力粉、全粒粉、ココア、ベーキングパウダーをふるいながら加え、
ゴムベラで全体がしっとりするまで混ぜます。
くるみとチョコレートを加えて全体をさっくりと混ぜ合わせます。

天板にクッキングペーパーを敷いて、タネをスプーンですくって置き、
指で少し潰すようにして形を整えます。

200度に余熱したオーブンに入れ、180度で15分、170度で5分焼きます。





出来上がりはもっとごつっとして、かさ高なイメージだったのですが、案外平坦でした(^m^ )。
で、、、、
夫に食べさせる前に、さすがにちょっと一口くらいは食べておかないとまずいでしょうと思って、
冷めたところでひとつ手に取ってみました。

なんとなく、、、冷えて固まった溶岩のような。
もしかしたら、無茶苦茶固かったりして、とか。
齧ったら歯が折れる程固かったらどうしよう、と突然不安になり、手で割ってみようと思ったのですが
もし手で割れない程固かったらどうしよう、、とますます不安になり。

でもしょうがないので、意を決して「えいっ!」と力をこめると、
さく・・・・・っと割れました(^-^;)。

一口大にして口に入れると、ほろほろほろ、、としてチョコの香りが〜〜〜!
そんなに甘くないみたい、と思ったのですが、やっぱりわたしは一口でギブアップ。

帰宅した夫に「誕生日のプレゼントだよ〜!」と渡しました。
食後にそれを食べた夫は、、、
「むふむふむふ、、、旨い!」と、ウホウホともの凄い喜びよう(^m^ )。
単純な人でよかったわん♪


20120208 チョコレートクッキー-6.jpg


ちなみに出来立てはさっくり感が強かったのですが、
一日たったらしっとり感が出て来たもよう。
しけたわけではないと思うのですが、、、(^-^;)。
そのほうが美味しいと言っていました。

そして、、、この味ですごく気に入ってくれたならまた同じに作るよと言うと、
「できることなら、、、」
「もうちょっと甘くして、、、」
「どこを齧ってもチョコの塊にぶつかるくらいチョコを入れて欲しい」

・・・・って。
どんだけ甘いモノが好きなの(◎_◎;) !



さて。
お誕生日だからっていうワケでもないのですが。

ベーグルやパンを焼いたら、それをお昼ご飯用に持っていくのがなかば習慣化してきた夫。
「明日持っていくものは何もないの?」と言われたので、
夫が寝てから真夜中にお弁当を作ってあげました♪

わたしはだいたい2時過ぎに寝ることが多く、夫は4時半に起きる時間差夫婦なのです。
なので寝る前に作っても早過ぎることはないのです。









ははは♪ ハートのお弁当です(爆)。
お魚屋(兼お寿司屋)さんの手作りのそぼろを分けていただいたのがあったので。
初老のサラリーマンのお弁当じゃないよね、これ(*´▽`*)。

周囲の人に見られないように慌てて食べたらしいです。





こんなネタで長々書いてすみませんでした汗
今日はもうひとつ、もちょっとマシな記事をアップしないとね(^-^;)





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posted by ゆりり | 23:54 | スイーツ | comments(0) | - |
リンゴのケーキ ☆ オリーブオイルで〜試作品の覚え書き
20120116 リンゴのケーキ-2-2.jpg


調子にのってケーキを焼いています(^m^ )。
見る人が見れば(そうでなくても、かな?)、
「この人はお菓子のことわかってないな」ってことが一目瞭然なんだと思います。
わかってないなら、基本に忠実に、、まずは本を見るなりして書いてある通りに作るべきなのですが
何しろ年だけ取っていて、主婦歴が長くて、つまり料理をしてきた年月が結構長いので(^-^;)
なんとなく出来ちゃうんじゃないか?と思ってしまう悪いクセがあるんですね。

先日の人参ケーキの試作に続き、リンゴのケーキです。
暮れにいただいたリンゴがまだいくつか残っているので、それを使おうと思って。
ワザはありませんし、そもそもお菓子の種類をほとんど知らないので、
やっぱりパウンドケーキの延長になります(^m^ )。
ざっくりラフなケーキですね。


20120115 リンゴのケーキ-9.jpg


【材料】直径18センチの型
グラハム粉 … 50g  
薄力粉 … 150g   
ベーキングパウダー … 小さじ1.1/2
卵 … 2個  
オリーブオイル … 140g  
きび砂糖 … 55g + 大さじ2 
りんご … 2個   
レモン汁 … 小さじ2
シナモン … 小さじ1 + 小さじ1
フェンネルシード … 小さじ1強
ラム酒 … 小さじ2 + 適量  
アーモンドスライス … 適量

【作り方】
リンゴは皮を剥き、1つは四つ割のくし形に切ってから横に5ミリ程度の薄切りにします。
もう1つは、16〜20等分のくし形に切ります(四つ割にしてから4等分か5等分に)。

リンゴを厚手の鍋に入れ、レモン汁と砂糖大さじ2、シナモン小さじ1を振り入れ
蓋をして弱火で5分位加熱します。
水分が出て来たら全体をよく混ぜ、さらに15分ほど煮ます。
蓋を取り、強火にして水分を飛ばすように加熱し、火を止めて冷まします。
 ※多少水分が残っていても冷ます間に飛ぶので大丈夫。
 ※くし形のリンゴと小さいリンゴを分けておきます。

ボウルにオイルと砂糖を入れて泡立器でよく混ぜ合わせます。
溶いた卵を3回くらいに分けて加え、その都度よく混ぜます。

グラハム粉、薄力粉、ベーキングパウダーをふるいながら入れ、
ゴムベラなどでさっくりと混ぜ合わせます。

小さく切ったほうのリンゴにラム酒を小さじ2入れて混ぜ、タネに加えて軽く混ぜます。
フェンネルシードとシナモンを加え、更に軽く混ぜ、クッキングシートを敷いた容器に流し込みます。

平にならしたら、くし形のリンゴを均等になるように並べ、真ん中にも置きます。
スライスアーモンドを散らします。

180度に温めたオーブンで50分程度焼きます。
竹串を刺して何もついてこなければOKです。
型から出して、表面にラム酒をたっぷり目に塗り、冷まします。


20120115 リンゴのケーキ-8.jpg


最初は人参ケーキのときと同じ型で焼こうかなと思ったのですが、
リンゴを2個使いたかったので、もうちょっと大きな型じゃないとダメだなと思って
ルクのココット・ジャポネーズ(18センチ)を使うことにしました。

型にバターを塗って、、とも思ったのですが、
なんとなくうまく鍋から取り出せないような気がして、クッキングペーパーを敷き込みました。


20120115 リンゴのケーキ-7.jpg


グラハム粉を入れているのは、、前回に引き続きなのですが、ウチにあるから。
で、一度開けたらさっさと使うこと、と袋に書いてあるので。。。
こういうものにはあんまり使わないんでしょうか(^-^;)。

そして、、今回はオリーブオイルを使ってみました。
別にバターが嫌いだとか、何か主義主張があって植物油で作っているわけではないのですが
いつも思いついたらすぐに作りたいと思ってしまうので、
この寒い季節にバターを室温に置いて柔らかくする、、というのが待てないからなんです。

で、お気づきの方も多いかもしれませんが、我が家の(というか、わたしの)
オリーブオイルの使用量は、多分普通のご家庭よりはかなり多めで、
安く売っているのがあると1L入りとか、1.5L入りとか、すぐに買ってしまってストックしています。
生で使うオリーブオイルはそれなりにお値段のものを買いますが、
加熱調理用とか、マリネ用とか、大量に使うものはもっぱら安物です(^-^;)。
でも安い物の方が香りが弱くて、使いやすいことも多いんです。
そんなオイルを使いました、ということです^^


20120115 リンゴのケーキ-5.jpg


このケーキが焼き上がってオーブンから取り出した時に、
夫は「○○さん(←それから行く予定だったお寿司屋さん)にあげちゃえば?」と言いました。
味も見てないものを人様にさし上げるわけにはいかないし、焼いたばかりのものを運べないと言ったら
「だって、ウチでは食べないでしょう、そんなに」って。。。

なのに。
お寿司を食べて帰ってきたら、「それ、食べる。切って」って・・・・(爆)。
お腹一杯なのに、酔っぱらった勢いで食べました(^-^;)。

そして、結局ものすごく気に入ったらしい夫は、二切れをタッパーに入れて会社にも持って行きました。

わたしはお昼ご飯に食べてみました。


20120116 リンゴのケーキ-4-2.jpg


人参のケーキの時より、明らかに、確実に、これはお菓子だと思います(^m^ )。
結構ラム酒が効いています。
シナモンとフェンネルシードは、もっと入れてもよかったかも?
あ、フェンネルを入れたのは、リンゴを煮ている時にフェンネルが合うかも?と思ったからです。
思いつきで、、、いつもそんなでごめんなさい!

そして、お砂糖は、、、
そうですねーーーーーーーーー。。。。
もう少し減らしてもいいかなあと思わないでもないけど、この位がいいかな♪


20120116 リンゴのケーキ-5-2.jpg


わたしは毎日は食べられないけど(^-^;)、なかなか美味しいんじゃないか、、と思います。
んー。
甘い物に関しては、美味しいかどうか、イマイチ確証が持てないんですが(^-^;)、
少なくとも夫には「天才だ!」と言われましたし(爆)、喜んで食べてくれているので。
また会社にもっていきましたしね(^m^ )。






☆木のお皿は隅田朋之さんの桜材のもの。
☆カッティングボードはイサド工房さんのもので、裏側(表側?)は鍋敷き。
☆マグカップはポーランドの陶器。


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posted by ゆりり | 11:01 | スイーツ | comments(2) | - |
人参のケーキ ☆ 試作2品の覚え書き
20120113 人参ケーキ.jpg


わたしを知っているみなさん、タイトルを見てぎょっとしていることでしょう(^m^ )。

まず最初に申し上げておかなければならないこと。
一応「スィーツ」というカテゴリーに入れましたが、甘くはないんです(^-^;)。
わたしが甘いモノが苦手だから、なんですけど。
でもお砂糖はね、入っています。だからスィーツの分類(笑)。

そして、勢いで2本、連日作ったのですが、、、まだ試作で、ここに書くことはわたしの覚え書きです。
写真もたくさん撮ったし(笑)、それもどこかに残したいという気持ちも強く、、(^m^ )。


この試作、定期便で届いた野菜の不揃い人参たちの中にぱっかりとお腹の割れたものがあって
まずそれを使ってしまわないといけないなあと思ったことが始まりです。
どうしたわけか、パンかケーキにしようかと閃いたんですね。
どちらも得意分野からはほど遠いけれど、パンは発酵させたりする時間がより面倒だなあ、、と。
人参入りのパン、というイメージもわかないし(^-^;)。
それで、人参ケーキというのがあるんじゃないかと思って検索、普通にあるものでした(笑)。


+++++


20120111 人参ケーキ.jpg


☆1本目の人参ケーキ

【材料】容器:15.5cm x 9cm 高さ5.7cm
グラハム粉 … 50g
薄力粉 … 50g
ベーキングパウダー … 小さじ1
卵 … 1個  
グレープシードオイル … 75ml  
きび砂糖 … 40g  
人参 … 75g   
くるみ … 20g

【作り方】
オイルに砂糖を入れて泡立て器でよく混ぜ合わせます。
常温に戻した卵を割り入れ、滑らかになるまでさらによく混ぜます。

グラハム個、薄力粉、ベーキングパウダーをふるって加え、
ゴムベラでさくさくっと混ぜ合わせます。
全体が混ざったら、人参をすりおろしながら加えてさくっと混ぜ、
粗めに刻んだクルミも加えて軽く混ぜます。

クッキングペーパーを敷きこんだ容器に流し込んで、
180度に余熱したオーブンで30分焼きます。

型から外して冷まします。





ちょっとお行儀悪く割れました(^-^;)。

いくつか調べたネットのレシピは、どれもわたしにとっては
「え?そんなにお砂糖入れるの???」とビックリだったので、
とりあえずこのくらいでどうかな?という分量です。
グラハム粉を半分入れているのは・・・・・・・
ん〜〜〜〜〜。。。。ウチにあったからです(笑)。
多分、以前にちょっとパンを作ろうと思って買ったのを忘れ去っていたんですね。

なんとなく、サクっとしていいんじゃないかなあと。
本当に思いつきで。

イメージは、おやつのケーキではなくて、どちらかというと軽食になるもの、でした。


20120110 人参ケーキ-2.jpg


3時間くらい置いて、冷めたところでカットして試食。
ホロホロっとしていて、口の中で何かがしゃりしゃりと言いました。
こういうことに全く詳しくないわたしはそれが何かわからなくて、
焦げたお砂糖?とか、、砕いたクルミ?とか、、グラハム粉?とか、、
全然嫌な食感ではないのですが、なんだかわからないのは気持ち悪いものです(笑)。

で。。。結構甘かった(^-^;)

でも、夫に夕食後出してみたら(夫はお菓子好き)、
「えっ?なになに?きみが焼いたの?ケーキ?」と嬉々として頬張り、
「うまい!」
「甘くない!」
「でも、うまい!」

甘くないの?と確認するわたしに、再度「甘くない。でも、うまい」と。
念のため、一口もらって食べたら、、「これ、世の中では甘いっていわないの?」って感じ(爆)。
なんにしろ、夫はとても気に入ってくれたらしく、
明日会社で食べるからカットしてというので、カットして持たせました。
あ、最初に感じたシャリシャリ感はなくなっていました。


わたしも翌日、もう一度食べました。
その一口目、「あ、甘くないかも」と思ったのですが、やはり食べ進むと甘みを感じ、
薄く切った2枚を完食したら(2枚も食べるか!)、
その午後中、ずーっと口の中に甘さが残っていました(^-^;)。
でもなんとなく、方向性としてはこれでいいのかも、と思いました。


20120111 人参ケーキ-2.jpg


それで、夫も美味しいと言うし、作るのは面白いので(^m^ )、
今度はもっと甘さを控えてできるだろうか、、と再試作。
案外シツコいんですよね、わたし(笑)。

で、クルミも入れずにうんとシンプルにして、食事用にならないかなあと。


材料は1本目とほぼ一緒ですが、オイルを75mlではなくて、75gにしました。
ネットで見たレシピはほぼどれもサラダオイルを使っていて、
180g位の粉に150〜160gの油でした。
で、わたしは油って1ml=1gなんだろうと思い込んでいたんですが
試しに計ったら、軽かったんですねー、、で、75g。
あ、グレープシードオイルにしているのは、、これもなんとなく。
ウチには基本的にはサラダオイルというものがなくて、普段は紅花油を使っているんですが、
グレープシードオイルは今年に入って開けたものなので、より酸化してないだろうと(笑)。

で、クルミを入れず、その分というか、人参を100gに。
砂糖を30gに。


この時は、焼いて10分ほどしてちょっと膨らんできた時に、真ん中にナイフで線を入れました。
焼き時間は、30分では竹串を刺したらタネが少しついてきたので、5分延長の35分。





小さいので、ケーキクーラーの代わりに鍋敷きで。





少しホロホロ感が減ってます。





そして、、今度こそ、甘くなかった、全然(笑)。


20120112 人参ケーキ.jpg


わたし用のものとしてはこれでもいいかなと思ったのですが、食感が面白くないので
やっぱりクルミか、何かナッツ類は入れたいような気はしますね^^

それと、やっぱりこうなると、これだけでは旨味がない(爆)。
人間ってわがままですよねえ。
それで、クリームチーズを添えようかな?とか、
たとえばソーセージとか、サラダとか、なにかおかずっぽいものと一緒に、ホントの食事用にしようかな?とか考えました。

でも、クリームチーズを塗るというのは難しそうなので、むーんと考えて
サワークリームか、水切りヨーグルトを添えたらどう?と。


20120113 人参ケーキ-2.jpg


で、水切りヨーグルトを。上に散らしているのはキャラウェイシード。
横ちょの小さなスプーンはハチミツです。

キャラウェイシード、実は焼く時に入れちゃおうかな?とチラと思ったんですが、
そうすると夫が食べないかも?と思って。

ええと。
個人的にはこの組み合わせはとても好きでした^^
甘い物を食べないといいつつ、ハチミツ添え?と笑われるかもしれませんが、
時々、1滴のハチミツを垂らすと、変化があって美味しいですよ(^-^)。


さて、夫は1作目のほうが好きだそうです(当たり前と言えば当たり前)。
わたしには、、1本目は甘いんですねー。
でも2本目は、ちょっと味に物足りなさが残るので、、もうちょっとなんとかしたい。
どうしようかなあ、、と妄想中です^^


ここまで、試作の結果を長々と読んでくださったみなさま、ありがとうございました。
「もうちょっとなんとか」したら、またアップしますね(^m^ )。


そして、これを作るならケーク・サレを作ったほうがいいかなあと思って
チーズを買ってきたんですが、、、
実はケーク・サレは夫が食べないんですよねー(^-^;)。
2人家族だと、好みが一致しないものはホントに困りものですね。







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posted by ゆりり | 09:21 | スイーツ | comments(10) | - |
栗の渋皮煮入りパウンドケーキ
20110124栗の渋皮煮のパウンドケーキ-7.jpg


えーと、最初に告白しておきます。
わたしは甘いものが苦手です・・・

息子がまだうんと小さい頃にはクッキーとかマドレーヌとかプリンとかを
ごくごくごく稀に作ったりもしましたが、数えるほどです。
今となっては甘いものを買うことすらありません・・・・いえ、自分用にはってことですね。
夫が甘いもの大好きなので(^-^;)。。。

それなのに、昨夜突然思い立って作ったのがコレです。
夫がいただいてきた栗の渋皮煮が冷蔵庫に残っていて(甘いモノが苦手だからこそ残っていたワケですが)、
その瓶がいかにも大きくて邪魔なので使ってしまいたい、、それにはどうしたらいいか?と考えて
パウンドケーキでも焼いてそれに入れちゃえばいいのではないか?と安直な考えで。

この渋皮煮は、以前パンに入れてみた、その残りです。
昨年末から突然始めたパン作りで、小麦粉を使うことに気持ちの余裕ができたからこその試作でもあります(笑)。

それにしても、なぜウチにパウンド型が?
しかも2つも。
うーん、、以前、ケークサレを試作したことが3回くらいあります。
そして、ホントに最初に作ってみたパテ・ド・ゆりりも、この型で作ったハズ。
でも、、それ以前から当たり前のようにこの型はあったんですよね。
パウンドケーキを作った記憶は皆無なのに(^-^;)。。。


20110124栗の渋皮煮のパウンドケーキ-2.jpg


そんなわたしが作ったパウンドケーキなので、、、
レシピなんかを載せていいものかどうか(爆)。
でも、、備忘録ということで。
すでにオーブンに入れて焼き初めて10数分たったころ妹から電話があり
「かくかくしかじかでパウンドを焼いててね、、」と説明したら
「基本に忠実にやろうよ、最初はさあ、、」と呆れられ(^-^;)。
そんなレシピなので、あまりマネはしないほうがよいかもしれません。

【材料】
小麦粉(薄力粉) … 100g
バター(無塩)) … 100g
砂糖(きび砂糖) … 70g
卵 … 1個
ベーキングパウダー … 小さじ1弱(3g)
栗の渋皮煮 … 大5個
渋皮煮のシロップ … 大さじ2
ブランデー … 適宜

【作り方】
室温に戻したバターに砂糖を加え、ハンドミキサーで白っぽくなるまで撹拌します。【A】
卵を溶いて3回くらいに分けて、【A】に混ぜます。その都度よく撹拌します。
そこへ小麦粉とベーキングパウダーを合わせたものを振るって加え、全体をさっくり混ぜます。【B】
【B】に粗みじんに切った栗とシロップを加えて、全体を混ぜ合わせます。

パウンド型にクッキングシートを敷き込み、180度に余熱したオーブンで40〜50分くらい焼きます。
綺麗な焼き色がついて、真ん中を竹串で刺して何もついてこなければOKです。

焼き上がったら表面にたっぷりとブランデー(またはラム酒)を塗ります。
完全に冷めたらラップにくるんで保存します。


20110124栗の渋皮煮入りパウンドケーキ-3.jpg


ブランデーをダボダボと塗ったのは、電話で話している時に妹から乾燥防止にそうしなさいと言われたから。
(夜中だったのでアルコールいっぱいでもいいと思ったし(爆))
でも、翌朝試食した時には、このブランデーの香りが(結構強いのかな?お子様仕様じゃないかも?)いい感じで、
濃いコーヒーとともにちゃんといただきました♪

恐れていたような不出来なパウンドケーキではなかったと思うのですが、、、
普段から甘いものを食さないわたしには、他のお料理ほど
「美味しいですよ!」とか「ちょっとイマイチだったかも?」と自分で判定できないのです(^-^;)。

ただ、1つだけ反省点があります。
栗の渋皮煮の「渋皮」が、小さくした時に結構口の中で存在を主張するんですね。
渋皮のぎゅっと固い部分、ありますよね? ギャザーが寄ってるような部分。
そこは外したほうがいいかもしれないなと思いました。

それと、このレシピだったら、卵は2個で、シロップは入れない、、がよいそうですDocomo_kao13
それと、お砂糖を少なくしていると焼き色も着きにくいそうです。
・・・でも、、お砂糖はもっと少なくてもいいかなあ、、と思ったわたくしなのでした(^m^ )。




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posted by ゆりり | 17:41 | スイーツ | comments(6) | - |